ご利用までの流れ

以下の「アカウント作成」ボタンからアカウントを作成して下さい。

 アカウント作成 
無料アカウントを作成する(30日無料)

本Webサイトの画面右上の「ログイン」からログインしてください。
初期設定の画面が表示されます。

Shadow Desktop

Active Directoryを利用する場合は、ドメイン情報を入力してください。

  • Active Directoryドメイン名
  • NET BIOSドメイン名

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クラウドはAmazon S3か、S3 API準拠のクラウドをご利用頂けます。
以下の情報を設定してください。

  • アクセスキー
  • シークレットキー
  • リージョン
  • バケット

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アップロード上限サイズと、仮想化対象のフォルダーを設定します。
仮想化対象は以下のフォルダーです。

  • ドキュメント
  • デスクトップ
  • ピクチャー
  • ダウンロード

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インストーラーの生成が終了したら、初期設定は完了です。

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ご利用企業に合わせてグループを設定が可能です。

サブグループなど柔軟に作成する事が可能です。

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ご契約に従い、ユーザーを自由に追加して頂けます。
ユーザーには以下の設定が可能です。

手動作成

  • 氏名
  • ID
  • PW
  • 所属グループ
  • 利用上限の領域

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CSVインポートによる一括作成

CSVで一括作成する事も可能です。
CSVファイルのひな形は、登録画面下部にリンクがございます。

CSVのダウンロード

また、既存ユーザーのCSV一覧をダウンロード可能です。

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設定が完了したので、インストーラーをダウンロードして、各PCへインストールします。

インストールが完了したらPCが再起動します。
(自動で再起動しない場合は、手動で再起動してください。)

PCの再起動後、Shadow Desktopが起動してログイン画面が表示されるので、「8.ユーザー設定」で作成したユーザーのIDとPWを入力してShadow Desktopへログインします。

Shadow Desktopへログインすると、指定されたフォルダーのデータがクラウドへ転送され、PCのデータが仮想化されます。

以降は、今までと同じようにPCをご利用下さい。操作感はほぼ今までと同じように利用して頂けます。

※ Shadow Desktopを再インストールされた場合は、手順が異なりますので、ご注意下さい。

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