よくある質問

質問一覧

Shadow Desktopは何ライセンスから購入可能でしょうか?
原則5Licからご購入頂けます。
[Shadow Desktop Manager]管理者の追加方法
Shadow Desktop Managerではメイン管理者の他に「共同管理者」を設定し、複数人で設定等の変更が可能です。
サポートデータの送信手順
Shadow Desktopに関するエラーが発生した場合、以下の手順でサポートデータをお送りください。
「BitLocker」の併用
併用可能です。より強固にセキュリティ対策を実施する場合はShadow Desktopと併用してご利用いただくことを推奨しております。
[Write Control有効時]OS、アプリケーションのアップデート動作
Write Control(書き込み制限機能)が有効時でもOS、アプリケーションのアップデートは可能です。
ごみ箱内のファイルの扱い
ごみ箱内のファイルも仮想化の対象となります。ごみ箱からファイルを取り出す、ごみ箱を空にするなど、通常と同じように操作が可能です。
対象4フォルダ以外を仮想対象フォルダとして追加できますか?
仮想化対象フォルダはデスクトップ、ドキュメント、ピクチャ、ダウンロードの4フォルダに限定されます。
アンインストール実行後のクラウドストレージのデータ扱い
PCのデータ移行等を想定し、アンインストール実行後もクラウドストレージ上のデータは削除せずに保持する仕様となっております。
クラウドストレージにアップロードされないファイル
環境固有のアプリケーションと連動するショートカットを含むすべてのショートカット 、Outlookのpstファイル
[Write Control]Write Control有効時・無効時の動作
Write Controlオプションが有効の場合と無効の場合で異なります。
オフライン環境でShadow Desktopを起動した際の動作
Shadow Desktopは起動時にネットワークに接続できないと判断した場合、自動的にオフライン起動に切り替わります。
クラウドストレージのデータ暗号化について
クラウドストレージ上にあるファイルの暗号化については、利用するクラウドストレージの仕様に準拠した方式で行われます。
1ユーザーが複数のPCでShadow Desktopを利用するには
1ユーザーにつきMy Locationオプションが1ライセンス必要です。
ライセンスを減らしたい場合はどうしたらいいですか?
減数のお申し込みが必要です。弊社担当者へご連絡ください。
My Locationオプション利用時、PCにインストールされたアプリケーションの扱い
アプリケーションは仮想化されていません。ご利用になるPCそれぞれで別途、使用するアプリケーションのインストールが必要です。
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